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おすすめ度: |
1件 |
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| 接客・対応 : |
4 |
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| 価格・対価 : |
5 |
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| 設備 : |
4 |
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| 雰囲気 : |
4 |
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| 総合おすすめ度 : |
5 |
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| 住所:〒630-8213 奈良県奈良市登大路町48 |
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電話:0742-22-5370
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興福寺国宝館についてまちログを書く
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投稿者 シニアまーちゃんさん 投稿日 2007年02月14日 |
| 阿修羅像はここに有った!? |
奈良:飛火野から法隆寺に向かう途中、“興福寺+猿沢の池”に寄らない手はないだろうと言う事でまたまた懐かしい所に寄り撮影散策しました。
ここでは、興福寺国宝館を紹介します。
教科書で習った写真の“阿修羅像(あしゅらぞう)”乾漆造 彩色 奈良時代 像高 153.4cmがここに有るではありませんか。数人が立ち止まっていて気が付きました。少し暗いので見逃すところでした。忘れてました。―拝観券にもその絵が有るではないか。―
他にも多くの国宝が有り、写真機をぶら下げていた為か監視員の人が見張りに陰ながら覗いているのには苦笑してしました。
又、帰って来て今調べていて面白い物を見付けました。
団体料金になるクーポン券をHPから出せます。行かれる際は是非利用して下さい。
<豆知識>
梵語(古代インド語)のアスラ(Asura)の音写で、「生命(asu)を与える(ra)者」とされたり、また「非(a)天(sura)」にも解釈され、まったく性格の異なる神になる。
西域では大地にめぐみを与える太陽神であったが、インドでは熱さを招き、大地を干上がらせる太陽神となり、常にインドラ(帝釈天)と戦う悪の戦闘神となる。仏教では釈迦の教えに触れた守護神と説かれる。
像は三面六臂(さんめんろっぴ)、上半身裸で、上帛(じょうはく)と天衣(てんね)をかけ、胸飾りと臂釧や腕釧をつけ、裳をまとい、板金剛をはく。 |
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